コーヒーハンガーとは?

▼THE COFFEE HANGARとは?
・「THE COFFEE HANGER」は「コーヒースタンド」、「コーヒー豆の焙煎所」、「煎りたてコーヒー豆の販売店」の3役をこなす”テイクアウトコーヒー専門ショップ”です



・都会の喧騒を忘れさせる場所に、目だたずひっそりとして建ち、お客様の憩いの時間に欠かせない本物のコーヒーをご提供しています。

・お店の外観は外国にいるかのようなお洒落な店構えで、ファッション誌などの撮影にもにもよく使われます。

 


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▼お店の名前の由来は?
「HANGAR」とは、「飛行機の格納庫」という意味を表す英語ですが、店舗内にある大型のロースターマシン(焙煎機)が2機も所狭しと並んでいる様子を、飛行機と見立て「THE COFFEE HANGAR=コーヒーの格納庫」と名付けました。

 




▼運営会社“SS&W”のご紹介
当店には2種類の大型ロースターマシンが設置されており、一般的なコーヒースタンドにしては、少し大がかり過ぎると思われかもしれませんが、当店を運営する 「エス・エス・アンド・ダブリュー社」 は、創業20年を超えるエスプレッソ専門商社で、連日の満席とピークタイムには待ち時間さえ発生する本格的なエスプレッソコーヒーが愉しめるカフェとして原宿の表参道に店を構える 「ダブルトールカフェ」 を手掛ける会社が運営しています。
この 「ダブルトールカフェ」 は、都内に加え宮城県の仙台や愛媛県の今治と、国内5店舗を展開しており、「THE COFFEE HANGER」だけでなく、その全店舗で扱う豆を、このロースターマシンで焙煎しているので、大がかりな焙煎室となっているのです。

 

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▼ロースターマシンのご紹介と周辺環境への配慮
ロースターマシン
①ディードリッヒ社 IR=3 3kg釜
②ローリング社 スマートロースター15kg釜



周辺環境への配慮について
ロースターマシン稼働の際は、特有の煙や音が発生する場合がありますが、当店では減煙装置を設置し、稼働時間も10時~18時の間と徹底し近隣周囲への配慮を行っております。


▼焙煎士歴20数年【廣井 政行】の経歴紹介とコメント
経歴:直火焙煎、半熱風焙煎 完全熱風焙煎と3kg~60kgまで、日本製、ドイツ製、アメリカ製の焙煎機を扱った経験があり、各焙煎機の特性をいかしたローストが可能。

コメント:値段にかかわらず、高品質の豆を見つけ出し、ローストのバリエーションを広げ趣向品としての価値観を大事に焙煎しています。また、化学的知識と経験を基に、珈琲豆の種類やサイズ、味の特徴、ブレンドに合わせて絶妙に計算された焙煎をディードリッヒのセラミックヒーターやスマートロースターの完全熱風で表現しています。

 

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